結果が確実に変わる、新しい方法を試してみないか。
あなたの顧客があなたから商品を購入する、
そのしくみをつくること。
わたしの目的はただそれだけ。
主語は「あなた」であり、
あなたはすでにそのスキルを学びつつある。
地味な文章だけで、わたしはあなたに、
2度ボタンを押させ、ページをめくらせた。
あなたもまた、あなたの顧客の心理を
ファーストコンタクト(初回接触点)から丁寧に追跡してみるといい。
カスタマージャーニーマップを作ったことがないなら、
いちどは作ってみたらいい。
ひとつハードルを越えたら、また次のハードルへ、
顧客の関心を膨らませ続け、ハードルを越えさせる。
原則その2は顧客を迷わせない構成にすること。
顧客(=ここではあなただ)のお困りごとは何か、
それによってここから先のルートが変わる。
※プレゼントに興味がある方は「次」へ進まず下へ
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わたしからの最初のプレゼントは、きくぞう3.0さんが逆算塾で配っている コンセプト整理ツール集(pdfファイル)だ。
あなたにはこういう場面で来訪者にメールアドレスを入力させて‥‥みたいなことをしてリスト集めを意識してほしいのだが、いまはやらない。無条件にプレゼントしよう。
この資料の中に 「カスタマージャーニーマップ」が含まれているので、ぜひそれを試してみてほしい。
その前に「ペルソナ設定シート」も作成しておく。
ベネフィットの意味がわかってないとすれば、「お役立ち分析シート」を埋めることも忘れずに。
もっともありがちな誤解その1は、いいものを作ったら売れる
というものだが、これは有害な幻想にすぎないので、 もしあなたにそんな思いこみがあるなら、 根こそぎ捨ててほしい。
いますぐに。